
【材料】
甘酒(市販)・・・・・300ml
ほうじ茶パウダー・・ 小さじ1強
【作り方】
1. 甘酒を温め、ほうじ茶パウダーを加え、混ぜて溶かす。
甘酒にほうじ茶パウダーを溶かすだけの「ほうじ茶甘酒」。
ホットでもアイスでもおいしくいただけます。
あまりにシンプルなので、フォームドミルクでちょっとおめかし。クコの実やヒマワリの種などをトッピングしてみました。


手作りって楽しい。「ほっ」とする味。

《材料》
濃く出したほうじ茶(おすすめは壱之棒)・・好きなだけ
牛乳・・・・・・・・・・・・・・・・・・・好きなだけ
あれば黒蜜かはちみつ
《作り方》
【ホット】
1. ほうじ茶を濃く淹れる。

2. 小鍋で牛乳を沸かす(「ミルクフォーマー」で牛乳を混ぜながら温めればこんもりかわいく泡立ちます)。
3. カップに1.を注ぎ、2.を注ぐ。好みではちみつや黒蜜をかける。
ミルクフォーマーは100均でも入手できます。
【アイス】
1.ほうじ茶を水出しで作る。

2. グラスに氷を入れ、冷たい牛乳を好きなだけ注ぎ、1.を注ぐ。

【黒糖ゼリー】
黒蜜・水・・・・・各100ml
クックゼラチン・・5g
《作り方》
1. 小鍋に黒蜜と水を入れかき混ぜながら弱火にかける。
2. クックゼラチンを振り入れ、だまにならないように素早く混ぜる。
3. 沸騰したら火を止める。
耐熱保存容器・お弁当箱などに入れ冷まし、粗熱が取れたら冷蔵庫で冷やし、固め、さいの目に切る。

《材料》
雁ヶ音ほうじ茶 壱之棒・・・・・・・・適量
炭酸水 ・・・・・・・・・・・・・・・適量
アイスの実(フルーツ味のもの) ・・・ちょっとたくさん
《作り方》
1. 雁ヶ音ほうじ茶 壱之棒で濃いめのほうじ茶を作っておく。
2.炭酸水で1.を割り、アイスの実を好きなだけ入れて混ぜて飲む。
アイスの実は、いろんな味を混ぜても、または1種類だけにしてもOK。たくさん入れるほどに甘味が増しておいしくなります。

雁ヶ音ほうじ茶 壱之棒は、お湯で淹れても水出しでも、さっとおいしいほうじ茶が出来上がる、壱之庄の一番人気商品です。壱之庄 BASE店では、茶葉・ティーバッグ(10パック入り・20パック入り・45パック入り)をご用意しております。
ほうじ茶パウダーを使ってもほうじ茶ティーソーダを作ることができます。茶葉を使って淹れたものとは色味・風味が異なります。


まず「ほうじ茶ラテ」を作り、「泡立ちミルク」を注ぎ、最後に「ほうじ茶キャラメルソース」を泡の上に垂らします。
「ほうじ茶ラテ」「泡立ちミルク」「ほうじ茶キャラメルソース」、1つずつ作り方をご確認ください。

■ほうじ茶ラテ
【材料】マグカップ 1杯分
ほうじ茶パウダー 小さじ1
牛乳 200ml
砂糖 小さじ1
【作り方】
1. 鍋に牛乳、ほうじ茶パウダー、砂糖を入れ、混ぜながら弱火で煮る。
2. 砂糖とパウダーが溶けてふつふつと温まったらOK。

■泡立ちミルク
【材料】
牛乳 100ml
【作り方】
1. 牛乳を50~60℃に温める。
2. ミルクフォーマーか泡立て器、またはバーミックスなどを使って 1.を泡立てる。

■ほうじ茶キャラメルソース
【材料】
ミルクキャラメル 4粒
牛乳 小さじ2
ほうじ茶パウダー 小さじ1/2
【作り方】
1.キャラメルは小さく刻み、丼などの深い器(浅いと、加熱時にふきこぼれる場合がありますのでご注意を)に入れ、牛乳を加える。ラップをしてレンジで40秒加熱。
2.熱いうちに手早く混ぜてキャラメルを溶かし、ほうじ茶パウダーを加えてさらに混ぜる。
※レンジ加熱後に混ぜてもかたまりが残るようであれば、様子を見ながら10秒ずつレンジ加熱して溶かしてください。

【仕上げ】
1. マグカップに「ほうじ茶ラテ」を7分目程度まで注ぐ。
2. 「泡立ちミルク」をそーっと1.に注ぐ。泡が上のほうにのるようになる。

3. 先の細いスプーンで「ほうじ茶キャラメルソース」を 2.に垂らす。
ほうじ茶パウダーを抹茶に替えてもおいしくできます。